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リコーダー・トラヴェルソで参加させていただいた楽しい経験や、
いろんなアンサンブルさせていただくことの出来た時間等、
リコーダー・トラヴェルソに関わる心弾んだ経験を
綴っていきたいなあ、と思っています。



森ノ宮ライゼコール&クランクレーデコンサート♪


いよいよ!待ちに待った、一日も欠かすことなく練習積んできたブランデンブルク5番吹く本番、クランクレーデさん達のコンサートの日です♪

主人と二人で車で兵庫県立芸術文化センターへ♪午前10時半集合で11時からまずブランデンブルクの合わせ、その後順番にプログラムをさかのぼってリハが進み、本番は午後3時開演、、

今思い返すと一つ一つが印象に残る思い出の日でした。(これ書いてるのは翌年1月16日夜^^;)

車を停めた駐車場、、緊張感の中合わせるのが楽しみでワクワク歩いたっけ♪
リハの小ホール会場、まだお客様の入っていない客席から音の響きを確かめて歩いた時間、、いよいよ〜、という緊張感とドキドキと、でもやっぱり楽しみな気持ちが大きかった、、

舞台裏の緞帳の裏側の雰囲気、、サインが壁にたくさん書かれていてちょっと感激♪etcetc...

リハではそれでも本番間際ゆえの緊張感からか普段かいたことのない汗を唇の下にかいてしまい楽器が滑ってベストポジションからずれて音が出なくなる!!という体験もしました。こ、これは本番中になって欲しくないぞ--;

ちょっと神経質に唇の状態が気になってリップ塗ってみたり滑りやすくなった気がしてぬぐってみたり、、

そうそう、ゆうべとても嬉しかったこと♪夏のコンサートの時に試着してみた4年前のブランデン4番の時に着た黒のドレス、夏の時はきつかったのです。パッツンパッツンでさらに太ってみえるのがこれは着な〜い、と却下したのですが今回は上下とも黒、とのことでこのドレス着るしかなく、「入らないかも、、入るかしら、、入らなかった今からどうしよう--;」とドキドキしながら着てみたゆうべ、にゃんとスルッと入ってなんだか夏よりほっそり見える気が?!ちょっとだけ痩せたのかなあ?と前夜に嬉しくテンションあがったのでした。

で、さあ!いよいよ!!とドキドキしながら楽屋でそのドレスを着たのが第一部の最後の歌が歌われている時間、このカンタータが終わって休憩終わったらいよいよブランデン(>_<)、という時間でした。

楽屋の鏡で見て、やっぱ夏よりちょっと痩せたかも♪わーいわーい♪と楽器以外のことでテンションあがる私、、でもやっぱこういうのって嬉しいです(^^)



と、本番前にわざわざそんな写真撮ってみる変なやつなのであった、、

出待ちの間にチェンバロのU先生やソプラノのWさんとお話出来たのも嬉しい時間でした。

○ いよいよ ○ 本番 ○ 演奏 ○ 中!! ○

意外に、とても心配していたほどには緊張感に包まれなくて、場内が暗くて客席が近い割にはあまり意識しないで良かったのもあり、何より何度も何度も毎週合わせていただいてきた坂田さん始めクランクレーデの皆さまとアンサンブルするのが心から楽しかったのもあり、なんだかうんと楽しい舞台でした(^^)♪うんと楽しいブランデンブルク5番でした。特に第二楽章は落ち着いて自分で吹きたい感じに吹けた気がして嬉しかったな♪第一楽章も特に始めのところ、思う感じに吹けて嬉しかったな♪

後から録音聴かせていただいて、音の切れが悪いな、とか出だしがもそもそするな、とか反省点も多々あるのですが、嬉しいことにとても良い思い出に出来た気のする演奏が出来た気がしています。

クランクレーデの皆さまと合わせていただくの、本当に楽しかった!!第一楽章のチェンバロがキラキラと分散和音をちりばめる中を短い音でヴァイオリンとやり取りする部分とか大好きな部分過ぎて、下の弦楽とチェロの奏でる合いの手が美しくて吹いてて本当に幸せでした。

本番は楽屋で聴くことになるので、とリハの時にしっかり聴かせていただいた満太郎さんの吹かれるBWV152やとても心に残ったヘンデル、前半のBWV22等、歌も演奏も本当に素晴らしかったです。リハの時、「、、、この素晴らしい演奏される方々と私がブランデンブルク協奏曲一緒にさせていただくのか、、うををを」と今更ながらに気後れしていたくらいです。

なんだか、、楽しかった〜♪♪うんと"楽しい!!"と思える演奏がなんとかできて(出来たのかな、、)良かった〜♪

そんな12月27日でした。打ち上げに参加するかどうか聞いて下さった時に、てっきり前回と同じように会費制なのだと思って「主人も一緒に」とお願いした打ち上げはホール上のロビーでビュッフェ式のパーティでしかも皆さまの団費で出しておられるとのことでご馳走になってしまいました(>_<)。

ガンバの太田さんや合唱団の佐智子さんともお話出来て良かった♪ゲスト奏者ということで突然マイクをいただいて挨拶させていただいたのは、、何話したのか覚えてないのですが恥ずかしかったです--;。。でも皆さまに感謝の言葉をお伝え出来たのは嬉しかったかも。

トップに載せているのは主人が撮ってくれたリハの時の舞台の様子です(^^)。
2015年12月27日(日) No.488 (コンサート)

ブランデンブルク5番本番一日前!!


いよいよ明日は本番だ!!という一日前の26日、最終の合わせ日でした。

クレオ大阪東多目的室にて、ブランデンは19:20から〜♪

先週日曜日の合わせがあまりに調子が良くいい感じに吹けたおかげ?か、その翌日月曜日〜水曜日あたりまで実はかなり調子悪かったトラヴェルソでした。なんでいい感じに吹けた翌日が調子悪いのかというとたぶん精神的なもの、、これくらいいい感じに吹けるといいな(>_<)、でも無理だろな(>_<)、なんてどこか悲観的になってしまったらしく、そこからいきなり音が鳴らない状態になってしまっていたのです。

本番まであと○日、あと○日、とカウントダウンする中、このままでは納得いく演奏が出来ない、なんとか心の持ち方を変えてしっかり吹けるようにしたい、と試行錯誤した結果、ふと思い出したのが4月にうかがった仙台のチェンバロ工房木村さんがメッセージで下さった「トラヴェルソがとても上手いと思いましたがリコーダーはまだ悩みがあるように聞こえました」というお言葉、そうなんです、自分自身でも吹いていてなんだか納得できるのはトラヴェルソ(ちゃんと吹けた時)、リコーダーはまだ何か悩みながら吹いているのです。そう、私はトラヴェルソちゃんと吹ける、大好きなんだし悩まなくてもトラヴェルソ上手いんだ、木村さんがそうおっしゃって下さったのだもの、と自分に念じてみました。
(ほんとは上手くないのもわかっているのですけどね^^;。でも本当にトラヴェルソ吹く時の心の支えになっているのです、木村さんの下さったお言葉♪)

私は吹ける、私は上手い、と念じながら楽器を構えて、スッと自然に息を吸って吹き込む、、とあんなに鳴らすのに苦労していた楽器がスッと鳴るのです、こんな風に鳴らしたいと思ったとおりに。よしっ、これなら本番も大丈夫だぞ〜♪

と持ち直したのが水曜日あたりでした。そこから木曜日、金曜日、と順調?に個人練習積んで、さあ!今日です。

スッとちゃんと息さえ吸えたら大丈夫、しっかり吸えたら音は後は自然に出る、と念じつつ息吸って吹く、、

うにゅ、なんかやっぱりこうするといい感じに吹けるかも(^^)♪

今日はチェンバロのU先生が来られないので第二楽章は明日朝のリハにかけることにして第一楽章と第三楽章を集中的に。いつもすぐ終わってしまう第一楽章もみっちり出来て嬉し&楽しかった(^^)

いよいよ明日、泣いても笑っても明日でこんな緊張感も個人練習も合わせも終わりなのか〜、とかなり名残惜しい気持ちで終えた合わせでした。明日、がんばろ〜♪
2015年12月26日(土) No.487 (415Hzアンサンブル)

イブ礼拝&曲選択♪


今日はクリスマスイブ、例年神戸聖愛教会さんのイブ礼拝に参加させていただき奏楽も担当させていただいてきた日です。

今年から聖愛教会さんでは聖歌隊が本格的に稼働されたとのことで聖歌隊中心の礼拝を教会員のみでやってみようと思う、とのことでこれまでのようなリコーダーによる奏楽はなしとのことでした。

子どもの頃から、「何かが違う、とても特別な日という気持ちがあるのにその特別な日にふさわしい過ごし方が出来ていない気がする」とどんな過ごし方をしても何か足りない思いで迎えてきたクリスマスイブ、聖愛教会さんのイブ礼拝に初めて参加させていただいた数年前に、「ああ、これだ、私にとって過ごしたかったイブの過ごし方ってこれだ!!」とイブの居場所を見つけた気がしたものでした。そこから毎年、これこそがイブの、クリスマスの過ごし方と充足感感じるイブを過ごさせていただいてきました。

なので、今年もリコーダーは吹かなくても聖愛教会さんのイブ礼拝に参加させていただく予定でいました。毎年一緒に吹いて下さってきたふーさんも礼拝には来られるとうかがいお会いできるのも楽しみにしていました。

。。と、せっかく来られるのだったら一曲だけ吹いてもらうのはどうでしょう?と小栗さんからの嬉しいお言葉♪をを、礼拝に参加させていただくだけでも十分なのですが音楽で参加させていただけるのもやはり嬉しいかも(☆o☆)?とこの日一曲だけ吹かせていただくことになりました。

ちょうど、来年1月の15日に聖愛教会近くで開かれる居酒屋さんでの演奏依頼をせいあいパイパーズがいただいていて、でも渡辺さんも満太郎さんも参加出来ないとのことで、お一人ふーさんに助っ人お願いしていてもうお一人、アルト笛さんにも参加いただけることになり、その演奏依頼いただいたライブの曲選びの練習もかねてイブの日に教会に集まることになりました。

アルト笛さんにもイブ礼拝にも参加していただいてカルテットで一曲吹かせていただくことになりました(^^)。

曲の名前聞いて楽譜いただいたのがイブの日当日でいつも入念に準備するのでかなり緊張したのですが、吹きやすいキャロルを選んで下さっていてホッ。

午後3時からまずイブ礼拝で吹かせていただくキャロルの練習して(最初の一曲はボツになり二曲目に吹いたのがいい感じで採用に。)、何度か合わせてから次は来年1月15日の曲選び〜♪

居酒屋さんライブとうかがっていたのでお酒の場に合いそうな、聴き覚えのありそうな喜んでいただけそうな曲、と前夜選んできたのはほとんどが積志RQさん編曲の曲。+せいあいパイパーズで今までやってきた中のpops曲やその他手持ちによさげな曲全部♪数十曲候補曲の楽譜を持ってきました。

礼拝の日にこんなことやってていいのかな?と若干心配しながらも、小栗さんも合わせに参加下さるのでなんとなく安心して次々吹いて選んでいきます。今一つなのをよけて、まあまあなのは別において、これはぜひ♪というのもよけて、、とどんどん合わせるの、楽しい時間でした。

礼拝の準備で小栗さんが抜けられた後もふーさん・アルト笛さんと3人でせっせと合わせては選ぶ、選ぶ♪

1月のライブではそうやって今回「これがいいかも?」と私が前々から吹きたかった曲を持ってきた数がかなり多くてほとんど私が吹きたかった曲ばかり選んで吹かせていただくことになりました。
+アルト笛さんが用意して下さった"カーネーション"や"レイズアップミー"も♪

アッという間にイブ礼拝のリハーサルの時間になり礼拝に移動。今年から専門の指導者の方がつかれたとうかがった聖歌隊の皆さまの歌声、素晴らしかったです。指導の方の指揮も熱意が伝わってきてとても吹きやすい指揮でした。(←一曲以外にフルートでオブリガートの入る歌のハミング部分をリコーダーで吹かせていただきました。)

キャロルとハミング部分を吹く歌と毎年最後に高らかに演奏する"もろびとこぞりて"、、

イブ礼拝本番では、いつもよりうんと集中して聖書の朗読や聖歌の歌詞の意味考えながら参加出来た気がします。小さかった頃通った日曜学校のことや中学の頃、聖書について考えていたこと等思い出していました。

小栗さんのお話も"きよしこの夜"の日本語訳の変遷について触れられていたのがとても興味深く心に残りました。幼子として遣わされたイエス様のお話、、クリスマスの意味を改めてかみしめました。

リハの後礼拝が始まるまでさらに1月の曲選定をしたり、となんだかもりだくさんだったイブ礼拝の日、今年も聖愛教会さんで過ごさせていただけて幸せです。

ありがとうございました♪
2015年12月24日(木) No.486 (友人と♪)

ブランデンブルク5番本番一週間前!!


いよいよ!!もう来週の今日は本番だ〜!!、、という緊張感で迎えた本番一週間前の合わせ日でした。今期初の大淀区民センターにて。ここ、4年前のブランデンブルク4番の合わせの時に一回だけ来たとこだ〜♪

14時開始なのですが結構早めに出たので下道ゆったり走って13時半頃に到着しました。停めるところ探してウロウロしたので会場裏の駐車場に入ったのは15分前くらいかな?ちょうど電子チェンバロの搬入しておられるところでした。

今日は!!なんだかとっても調子が良かった気がします。15日に特訓していただいたおかげも大きい気が(^^)。迷いなく、アンサンブルする喜びを感じながら吹けた第一楽章、第二楽章もはっきりアンサンブルしたい意思をもって楽しんで吹けた気が。U先生にもNさんにも良くなったとお言葉いただけて嬉しい〜♪でももっともっと良く出来る気がします。あと一週間がんばる〜♪

最近の毎晩の練習は始める前かなり気合が必要な本気の練習、、、てか普段からそういう練習をしとかないといけないのだろなとも思いつつ^^;楽しく充実しているとともに吹き終わると「よし、今日も限界まで頑張った!!」と思える時間です。あと一週間がんばろう♪

第三楽章は少しマシになった気はするもののまだ不安なところもあるので個人練習もっとせねば。

次回は本番前日の26日、最終練習日になります。ドキドキ、、練習も笛もだけど私の場合何よりメンタルトレーニングが必要な気がする、、今日みたいな感じに自由に楽しんで吹けたら最高だなあ、、出来るといいなあ、、

※写真はいつも練習の様子を録音して下さって毎回当日夜に送ってくださるDさんが送ってくださった写真です(^^)。いつもありがとうございます♪
2015年12月20日(日) No.485 (415Hzアンサンブル)

ブランデンブルク5番特訓♪


ブランデンブルク第5番の特に第二楽章をもっとじっくり合わせ練習したい、第三楽章ももっとしっかり練習したい、ということでU先生にお願いしてヴァイオリンの坂田さんと三人でじっくり合わせ練習していただきました。

火曜日のこの日、午後7時半に待ち合わせしてU先生のご自宅にて♪

うかがう時は緊張したのですがU先生はとても気さくで優しい方で猫ちゃんの話等するうちいつのまにかすごく安心なくつろいだ気持ちになって目一杯合わせ練習させていただきました。

ヴァイオリンのボーイングに合わせたフレーズ感、しっかりつかめていなかったのが少し近づけた気がしたり、第二楽章はやっとただなんとか吹いている感じから歌ったりからんだりできてきた気が。第一楽章も前より山あり谷ありに出来てきた気がします。第三楽章もやっと目の前が開けてきた感じ。

まだまだ出来てないけど今日は一応これであとは次の全体の合わせで、と楽器をしまったのはなんともう午後10時半を過ぎた頃でした。吹いた〜♪吹いた〜♪目一杯吹かせていただきました。

遊びで合わせると何時間吹いても疲れないのに今日みたいに目一杯体も頭も心も総動員させて吹くとなんて心地よく疲れ切るのでしょうか。レッスンの時も一時間でヘトヘトになるもんな〜。

練習前にも楽しくおしゃべりもさせていただいたのですが、もう遅くなっていたのに合わせの後も美味しいハーブティーをいただいて猫ちゃんも抱っこさせていただいたり、と楽しい時間をいただきました。

とても幸せな充足感に包まれてヘトヘトになって帰ってきました(^^)。Sさん、U先生、ありがとうございました♪

※この合わせの待ち合わせ前にやっと行けた岩合光昭さん写真展も素晴らしかった♪良い一日でした♪
2015年12月15日(火) No.483 (415Hzアンサンブル)

ブランデンブルク5番7回目合わせ♪


本日のブランデンブルク第5番の合わせは兵庫県立芸術文化センターリハ室にて。

14時から練習開始で最初がブランデンブルクの合わせだったのですがお部屋は13時から借りて下さっているとのことで、ならばブランデンの第二楽章(ヴァイオリン、トラヴェルソ、チェンバロのみの編成なのです)の練習をその一時間でみっちりやりませんか(☆_☆)?ということでチェンバロのU先生、ヴァイオリンのSさん、私で一時間早く集まる予定でした。が、いつも使わせていただく指揮のNさん所有のローランドチェンバロがそれだとまだ来なくて合わせられないので我が家のトーカイスピネットを持ってうかがいつもりでした。

が、なんと前日連絡してみたところ、Nさん?Sさん?が手配して下さって当日と同じホールのチェンバロを借りて下さったそうなのです。わおわおわお〜!!スピネットよりはるかに素晴らしい状態で合わせ練習ができます(☆o☆)。きゃ〜♪ありがとうございます。

で、13時前に入口に着いたらもう指揮のNさんもヴァイオリンのSさんも来ておられました。今日もお世話になります♪

U先生も来られてリハ室で13時過ぎからみっちり第二楽章の合わせ。合わせる合わせる、、あちこち、自分でこう吹きたいと思っていたところが別の感じ方で吹いた方が合うこと知ったりU先生からいろいろアドヴァイスいただいたり。少し形になったきたかも?

14時半頃までじっくり合わせさせていただいて(その間にオケの皆さまも到着して待って下さっていました。ありがとうございます(>_<))、そこから第一楽章、第三楽章の合わせ♪

今日から立ち位置を変えてみました。私はチェンバロの正面に。この立ち位置好きかも♪チェンバロの響きに包まれて遠くから弦楽の音がさらにふんわり包んでくれる感じでなんか安心して吹ける気がするなあ♪

満太郎さんがこの時の合わせを動画で録ってFacebookにアップして下さったのですがまあまあいい感じかも(☆_☆)?なんて。

でも自分の音がどのくらい届いていのかわからない立ち位置でもあります。弦楽の方からはちょっと遠かったみたいです(>_<)。

トラヴェルソは変に気負ってしまったりがんばりすぎてしまうと途端に音が悪くなるので、届けたい思いと力抜いて吹くのと、、そのへんのかねあいをメンタルしっかりさせて演奏したいな〜。

最近笛の練習以外にアメリカのコンペティション的な番組みて、緊張感の中ちゃんと自分を出せる精神力を培うことについてよく考察?します。もっと強くなりたい〜

いろいろ課題は吹くほどに見えてきますがそれにしても楽しい合わせでした♪
2015年12月12日(土) No.482 (415Hzアンサンブル)

ブランデンブルク5番合わせ6回目?