Home 音楽室 掲示板等 ゲーム等 わんにゃん プライベート 日記等 リンク・更新情報

音楽室に戻る


リコーダー・トラヴェルソで参加させていただいた楽しい経験や、
いろんなアンサンブルさせていただくことの出来た時間等、
リコーダー・トラヴェルソに関わる心弾んだ経験を
綴っていきたいなあ、と思っています。



KiKiレッスン&譜面台ケース♪


*練習日記の前半と同じ書き込みです*


5月6日にあるプチコンサート(秋山先生門下のアンサンブル団体の集う発表会〜♪)、、に向けて、、アンサンブル"KiKi"の4人で、秋山先生のおうちにうかがってグループレッスンしていただく日でした♪♪

朝は、その前にまず、、早起きして息子を送っていきます♪

かなり早い時間=帰ってから出かける前にもう一眠りできる、なので、仕事休み日の朝早い送っていくのは大歓迎〜♪

帰ってきて、、まだ眠くてたまらず、またまたグッスリ、、* ̄◆ ̄*♪それでも目覚ましかけた時間の30分前にはスッキリ、と目が覚めました。

今日のレッスンは午後2時から〜♪今日は!初めて迷わないで、秋山さんのおうちにたどりつけた気が(☆−☆)♪フフフフ* ̄◆ ̄*♪迷わないで着けるとなんと、我が家から一時間かからないこと発見〜♪

珍しく時間が余ったので、車の中で少し時間をつぶしてから、「皆様もう来ておられるのだろうか−−?わたしは30分前からここにいるけど、、もしそれより前に来ておられるとしたら、、」と、心配になり、15分前にチャイム鳴らして入れていただいてしまいました。早めだったのに、、ごめんなさい。
(でもそのおかげで、可愛い可愛いワンコわんと遊べて、可愛い&楽しかった〜♪d(⌒o⌒)b♪)

ほんとに珍しく私が一番に到着していたのでした。皆様、5分ほどあとに到着♪こんにちは〜♪d(⌒o⌒)b♪

ここで!レッスンの前に(☆−☆)、、こないだ、S部さんが私のために作ってくださった、譜面台ケースを下さいました(☆−☆)、、うるうる、、なんて嬉しいのでしょう、、うるうる、、大感激、、ありがとうございます(>_<)



るんるんるんるんo(^-^o)(o^-^)o上の三枚の写真が拡大図です(^^*)♪

私が猫の"ダヤン"好きなのを知ってくださっていて、そのダヤンに少し似せて彫ってくださった猫、、しかもちゃ〜んとリコーダーを手に持って掲げている可愛らしいにゃんこ、、なんて嬉しい模様彫ってくださるのでしょう、、、それに細部の作りの細やか・丁寧でしっかりしていること、、



嬉しくて嬉しくて、あちこちの日記に書いているのですが^^;、ファスナーの取っ手には、名前入り〜♪(裏側はちゃんと苗字が彫ってあり、フルネーム入れて下さっています(☆-☆))

うるうる、、S部さん、ほんとにほんとに、、ありがとうございます(>_<)。大切にします〜♪♪

*KiKiが出来てすぐの頃に4人お揃いで作って下さった譜面挟み兼譜面隠し、、↓



これもとっても素敵な自慢のアイテムなのですが(^^)、これの色が確か、今日いただいた譜面台ケースの猫にゃん部分と同じ生成りの皮の色でした。

革は年が経てば経つほど、良い色になってくるので、、と生の色で作って下さったのでした。今、こうやって見比べてみると、、(☆-☆)ほんとに♪少し飴色っぽく、よい色になってきている気が♪

あれからたくさん一緒に吹かせていただいた時間やコンサート、、そんないろんなことを思い出して、ふと嬉しくなっていました。この譜面台挟みをいただいた時に、

「これの色がうんと変わっていい色になって、、それまでずっと一緒に吹けるように」っていう願いもこめて、、いただいたのを覚えています(^^)。ちゃんと色が変わってきてるなあ、、なんて♪

この色がもっともっと飴色になるまで、、そして、今日いただいたケースの猫ちゃんがどんどん深みのある飴色になるまで、、ずっと一緒に吹けていますように♪♪(^^*)

*****

そして、レッスン〜♪♪今日は秋山先生の愛犬ボビーワンがずっと同じ部屋で聴いていてくれました(^^)。4人にちょうど囲まれた形の足元でぐっすり寝たり、座ってみたり、一人一人のところに遊びに来てくれて、手をかけてのびあがってきてくれたり♪

うう、めちゃ可愛い〜*⌒m⌒*♪♪背中の模様が、シェルティというより、何か他の可愛らしい動物を思い出させる気がしてずっと考えていたのですが、、さっき、思い当たりました。ボビーわん、背中がなんとな〜くスカンク模様なんです。それがまた一段と可愛い原因なんだ〜♪♪

見ていただいたのは、

・バッハ "フーガ c-moll"(積志RQさん・baccoreさん編曲)
・When Shall the SunShine? (ルッキ・レーンフーツ編曲)
・わたしのお父さん (積志RQさん・Sさん編曲)
・カヴァレリアルスティカーナより (藤田隆先生編曲)

です♪d(⌒o⌒)b♪

フーガはまず、みっちりじっくりと、、そして、まず原型をカッチリと仕上げていだたいたあとは、バッハだからといって真面目に吹く必要はないこと、リコーダーアンサンブルならでは、の聴いていただいて楽しい吹き方出来ることを教えていただき、嬉しく楽しく吹けるようになった気がします。

もっと歌えるところ、逆に抑えた方が効果的なところ、そこから盛り上げていって、終止形は結構大げさに〜、、等々、細かく細かく見ていただきました。

前回見ていただいた時よりずいぶんと良い感じに吹ける気が〜♪d(⌒o⌒)b♪


・When shall… は、ジャズでも活躍しておられる秋山先生ならでは、な、ジャズの乗り方、感じかた、歌い方、等、いろ〜んな比喩・例えをしていただきつつ、笑い転げつつ、ドキッと突っ込んでいただきつつ、教えていただきました。

「皆さん、根が健康だから* ̄◆ ̄*」(秋山先生談)と言われてしまう私達、、、つい、つい、ノッてくると健康的に跳ねてしまったり、朗々と歌ってしまったり* ̄◇ ̄;

そこをなんとか、ジャズの退廃的?な雰囲気で吹けるように、歌えるように、、煙草をくゆらせて、ウィスキーのイッパイも飲みたくなるような雰囲気が出るように、、と、ゆっくりで練習させていただいたりあれこれあれこれ、、

難しいのですが、ほんの少しでもコレ、出来たかも♪と思えると、、めちゃめちゃ楽しい&面白いです*⌒m⌒*。ハマりそうかも♪♪

教えていただいて歌っていただいて、リズム部分を手で拍子取っていただくと、不思議に私達でもなんとな〜くジャズっぽく出来る気がします。乗せていただいて、ズーダズーダズーダズーダ、と吹けると、同じ音型なのに跳ねないで地を這う感じで吹けるのが面白い&気持ちいい〜(☆−☆)、、

と、少しずつ形になりつつある"When Shall…"なのでした♪

ここまでで、レッスンの時間はほとんど過ぎている気がして、ここで小休憩、、おみやげ話等々たくさん聞かせてくださいました♪

なんとなく、ここでレッスンも終わりのような気がして、いったんは気が緩んでいたのですが、、あと二曲、合間に吹く小休止?用の軽い曲を選んでいただかなくてはなりません。

で、"わたしのお父さん"と"カヴァレリア…"を、アドヴァイスいただきながら両方、聴いて&教えていただきました。

・"わたしのお父さん"は、、吹きながら、どうしてもその場に固まっているような、どうしても進んでいない不自由さを感じながら吹いていたのですが、もっと自由に揺らして、テンポは速めにしたらどう?とアドヴァイスしていただいて、その通りに振っていただいて吹くと、なんと乗りやすくて吹きやすい、歌いやすいこと〜♪

・カヴァレリア…、は逆に、「それ、吹くんやったらテンポ、倍ですよ^^;」と指摘いただきました、、そうやったんや−−;

で、もっと落ち着いたテンポでゆっくりゆっくり、、ひたすら美しく歌う、、、こっちも、このテンポのが吹きやすいかも(☆−☆)

私のソプラノがそろそろ限界で、かなり固い音でしか吹けないのが残念でたまらず、、なんとか柔らかく、、と苦闘してみたのですが、上手く吹けませんでした−−;

一応、"わたしのお父さん"採用〜♪♪で、最後にもう一度見ていただいてアドヴァイスいただいて、、、

コンサート前にあと1回、レッスンしていただいて、そしたらいよいよコンサートです〜♪o(^−^o)(o^−^)o

今日一日でずいぶんと形になってきたような気がします。

それにしても、アンサンブルのみんなで教えていただきながら、その通りにしよう、と必死で感性研ぎ澄ませる時間、、好きでたまりません。

私は、せいあい吹笛隊やこないだのALKアンサンブル(^^)、そして西日本点在アンサンブルのように、前日にいきなりパパッと合わせて、緊張感漂ううちに、それぞれの力量&感性精一杯のところで勝負♪アンサンブル本番♪というのも死ぬほど大好き♪ほんとに好きで好きでたまらないのですが、
逆に、KiKiのように、じっくりじっくり、何ヶ月もかけて熟成させていく、という形も全く違う意味で楽しい、別の深い喜び・楽しさを感じます。(去年は西日本点在アンサンブルでもそちらの喜びも感じられて嬉しかったのでした♪)

どちらの形も、、楽しい楽しい思いを味合わせていただけて、ほんとに幸せだなあ、恵まれているなあ、と改めて感じたレッスンでした(^^)

秋山先生、そしてKiKiメンバーの皆様、今日もありがとうございました♪そしてS部さん、素敵な素敵なケースをありがとうございます。大切に、、ケースだけでなく、作ってくださるS部さんやメンバーとの関係も、、大切に、ず〜っと大切にできるといいなあ、と思いました。ありがとうございます♪

*****

2008年03月25日(火) No.231 (グループレッスン)

KiKi練習日♪


***練習日記の前半とかぶります***


2月の練習日に、、私が風邪で熱出してお休みしてしまったため、4人で集まるのが二ヶ月ぶり、になってしまったKiKiの練習日でした♪

朝はしっかりと起きて、息子を送っていき、、帰ってきて二度寝〜、、、^^;、、その前にあれこれ用事したら、頭が冴えて、寝れないかと思ったのですが、今朝方2時間も寝てないので、少しでも、と思い、、

眠りに落ちたと思ったらアッという間に携帯にセットした目覚ましが鳴りました。うわうわ、急いで出発しなくては♪

どうしても、いつも出かけるのがギリギリになってしまい、、毎回、yえさんやS部さん、Oさんが美味しいおやつを持ってきて下さったリ用意しててくださるので、私も美味しい何か持っていきたいと思いつつ、、高速の乗り口が家のすぐそばにあるせいか、、つい、つい、、何も買わないまま高速に飛び乗ってしまいます、、、うう、次回こそ〜(>_<)
(家から少し離れたところにね、とろふわプリンの美味しくて有名なお店があるらしく、前からそこのを持っていきたいと思いつつ、、買いに行く時間ないくらいギリギリの出発になってしまうのです、、うう、ごめんなさい〜┯_┯)

*****

と、おやつも買わず急いで車走らせたおかげか^^;A、12時半集合のところ、無事に12時35分あたりに滑り込み到着〜♪

皆様、お久しぶりです♪d(⌒o⌒)b♪るんるん♪

と、久しぶりにOさん・S部さん・yさんのお顔見た途端に嬉しくてワクワクしてしまいました。

今日の練習メニュー?は、5月6日(火・代休)にあるアンサンブル発表会で吹く曲の練習(前回、秋山先生にレッスンしていただいた、バッハのc-mollフーガとルッキのWhen Shall the sunshineの二曲)、と、ボワモルティエのソナタを没にして、新たに、うんとシンプルで簡単で、聴いて下さる人も吹く側もホッとする曲、、の発掘調査です♪

最初、20分ほどの持ち時間で3曲吹くつもりだった、ボワモルティエのソナタと上の二曲、、出演団体さんがとても多く(☆-☆)、持ち時間が15分になったのもあり、あと、秋山さんに指摘していただいた、

「聴くのに緊張する曲ばかりだと、聴く側が疲れますよ」というアドヴァイス、、なるほど、ほんとだ〜(>_<)、ととっても思ったので、ボワモルティエはまた来年しよう、と没にしたのでした。

で、何かバッハとルッキ曲の間に、、ホッと心安らぐような曲、、

ということで、S部さんがた〜くさん、曲を用意して持ってきてくださっていました。めくりの多いスコア譜は、めくらないで吹けるように、縮小コピーして継ぎ貼りして、人数分作ってきてくださっていて、、うう、、なんて気の遠くなるような作業をいつもして下さるのですにゃ┯_┯、、いつもいつもありがとうございます(>_<)

で、吹いてみた、その作った下さった楽譜の曲達、"サントワマミー""オーバーザレインボウ""追憶"、、、うううむ、、後半がジャズっぽくなるところが"When Shall…"とかぶるし、なんとなくいまいちかなあ、という全体意見に。

でも一度合わせてみたかっただけなので、とS部さん、おっしゃって下さり、私もこんな風にどんどん試しに吹いてみるの大好きで、、とても楽しい時間でした♪

で、この3曲の前に吹いてみた、私が持っていった積志RQさんの"わたしのお父さん"、、この間、十字屋さんコンサートで吹かせていただいて、baccoreさんのメロディに合わせて下で和音奏でるのが気持ち良くてたまらなかった曲、、KiKiで吹いてみても、やっぱりいい感じでした(☆-☆)。これ、なんていい曲、素敵な編曲なんだろう〜♪
(でもどうしてもbaccoreさんのようなウットリする感じのメロディは吹けませんでしたが、、)

それともう1曲、これもS部さんが用意してくださっていた、"カヴァレリアルスティカーナ"の有名な曲、、

何か、オペラのアリアのような、歌のとてもキレイな曲をやりたい、と思って持ってきて下さったのだそうです。むか〜し昔、藤田隆さんが北山先生、とおっしゃってた頃の北山先生の編曲譜〜♪

これもとても綺麗でした。和声の移り変わり、アルトで朗々と歌われるメロディ、、これもいいかも〜(☆-☆)♪

でも、"わたしのお父さん"も、前々からやりたかったとっても好きな歌なんだ、って喜んで下さって、こっちも候補にいれていただき(喜んでいただけたのがとっても嬉しかったのでした(^^))、一応、時間のグループレッスンの時に両方聴いていただきましょう、ということに決めました。

yえさんは"わたしのお父さん"のアルトパートより"カヴァレリア…"の方がお気に召した感じで、わたしも、どっちもいい〜(☆-☆)、と思ったのですが、"わたしのお父さん"を避けておられるのが、とっても素敵に吹いておられるのに「いや〜、全然(>_<)」って、弱気に思っておられるみたいだったので、、ちょっと無理やりかな(>_<)、と心配しつつ、こっちの曲も押してみました、、、ご負担でないといいのですが(>_<)、、でもほんとに素敵に、私がこないだ十字屋さんコンサートで吹いたのよりうんと柔らかく吹いて下さってるんですもん、、、
(そういえば私はかなり個人練習して、積志さんの録音も聴かせていただいて、と勉強して吹いたのですが、yえさん、初見だったのに〜(☆-☆))

でも、カヴァレリア…、もいい感じだし、、どっちでもいいなあ、、ていうかどっちも吹いたらダメかしらん(☆-☆)?ダメだろなあ、、

そんな感じで、前半は、楽しく初見大会しつつ、おしゃべりもしつつ、楽しく過ごし、後半は、"わたしのお父さん"と"カヴァレリア…"のどちらが間に吹いてしっくりくるか、バッハを吹いてから間に入れる曲吹いて、続けて"When Shall…"を吹いて、、を2回通してみたり、吹きながら気になったバッハのフーガの細部をもっと練習したり、、結構詰めてじっくりと練習しました(^^)

バッハのフーガ、、難しいのです−−;、、慣れてきて今となっては、"When Shall…"の方がノリノリになって自由に楽しく気楽に吹ける気が、、−−;

特に、合間に入れる気楽な曲を楽しく心ゆるめて?吹いたあと、バッハ吹くの、ほんと、一気に必要とされる集中力が何十倍になる感じで、、、曲によってこんな風に感覚が変わるの、って面白いなあ(☆-☆)

でもそのバッハも、1回目より2回目、2回目よりも3回目、と通す回数が増えるごとに、どんどん面白く、曲に入り込めるようになってきて、まとまってきた気がしました。

通し練習の後は、バッハのフーガだけ取り出して、何度も練習♪テンポやテーマの吹き方、フレーズの吹き方等確認しつつ、こないだ秋山先生がアドヴァイスしてくださったことを思い出しつつ、、

同じレッスンを一緒に受けたのに、4人で受け止めている内容が全く違ってびっくり驚きつつ笑い転げたり、いぶかしんだり、、人間の記憶、って面白いのですね。ほんとに4人4様に同じ言葉の受け止め方が違っていて、面白かったりしました(^^)

あと、せっかく教えていただいたのにきれいさっぱり忘れきっていた^^;言葉が、他の方が一言、それについて言及してくださったのきっかけに生き生きと甦ってきたり(☆-☆)、、

最後に合わせた時のバッハのフーガ、、かなり良かったのでは(☆-☆)、、本番もこんな感じに吹けるといいなあ♪

で、その後は"When Shall the Sunshine"を重点的に練習♪こっちはほんとに楽な気分で吹ける気がするのですが、自由に感じて吹けるようになったらなったで、一緒に進行する形の感じ方がバラバラでずれてきたりもして、そのあたり合わせたり♪

本番ではこの曲は立って吹こう、とS部さんの提案で、今日も立って吹いてみました♪立つと感じ方が変わって面白い〜♪

午後3時45分くらいまで練習してたのかな?、、だんだん、少しずつ出来上がってきている気のする二曲でした♪

*****

かなり、くったり、、心地良く疲れて、寝不足もあって朦朧〜、、としつつ、その後はお茶会〜、、、Oさんが淹れてくださる美味しいコーヒーにお茶いただきつつ、yえさんが買ってきてくださった"ハニーカステラ"?すごくふわふわした美味しいシフォンケーキみたいなやつ〜(☆-☆)、、いただきつつ、剥いて用意してくださっていたブンタンいただきつつ、、、うう、美味しい&楽しい、、幸せ〜o(^-^o)(o^-^)o

yえさんは、この日記を読んで下さることもあるせいか、「生クリーム苦手なのよね?(^^)?」と、わたしのために生クリーム避けて、おやつ、買ってきて下さったみたいなんです、、うう、ごめんなさいごめんなさい(>_<)。たまに、だったら大丈夫なので、お気を使われないで下さいにゃ〜♪でもありがとうございます♪
(生クリームとか甘いもの、、いくら食べても気持ち悪くならないようになれたらいいのにな〜、、┯_┯)

S部さんは、今日はいちご大福を買ってきてくださるおつもりでいらしてくださったのに、美味しいいちご大福のある目当てのお店が定休日で思い切りガッカリされたお話を臨場感たっぷりに話してくださるので、そのガッカリした様子が可愛らしくて笑い転げたり(^^)

家族の話や病気の話や旅行の話、、等々、リコーダー以外の話をたくさん聞かせていただきました(^^)

午後4時半頃に解散〜♪♪次は、またまた秋山先生のグループレッスンです。また〜♪d(⌒o⌒)b♪今日もありがとうございました♪

*****

2008年03月11日(火) No.230 (KiKi練習)