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演奏会の記録♪


★今までのコンサートの音声ファイルをまとめて聴いていただけるようにしました。
 ⇒ こちら です♪

※ 最新アップは
Tokuryudo 福岡古楽音楽祭'2017です。


* 2017年10月22日(日) 新福岡古楽音楽祭古楽ステージ
* 2017年10月15日(日) わかやまクラシックプロムナードin竹燈夜
* 2017年9月10日(日) ハープシコードカンパニー第21回コンサート♪
* 2016年12月16日(金) クリスマスコンサート♪
* 2016年10月15日(土) 小学校でコンサート♪
* 2016年10月10日(月) 新福岡古楽音楽祭古楽ステージ♪
* 2016年9月22日(木) ハープシコードカンパニー20thコンサート♪

2017年10月22日(日) 新福岡古楽音楽祭古楽ステージ

今年も出演させていただくことの出来た新福岡古楽音楽祭の古楽ステージでの舞台、2006年の初めての演奏から数えて11回目の出演になりました。いつのまに?となんでかその半分くらいの回数な気のする私達、振り返ってみるとどの曲も思い出深くてこうして毎年一緒に吹いていただける喜びをかみしめます。

まずは今年の演奏曲、バッハのオルガンソナタBWV529 ハ長調をお聴きください。



今までずっと「Die Zauberblockfloeten(魔縦笛)」という渡辺さんが命名してくれた名前で出演してきましたが今年は「Tokuryudo」という名前に変更しています。なぜならば今年10月にソプラノリコーダー吹いてる徳永さんが鈴木リコーダーから独立されてこの名前のご自分のリコーダー工房を立ち上げられたからです(^^)。もちろん音楽祭にも「Tokuryudo」として出展しておられるので記念すべきTokuryudo初参加の記念という意味もあり私達もこの名前のアンサンブルで参加しました。

金曜日の夜、渡辺さんがお仕事終わられてから集合しカラオケ屋さんで2時間の初めての合わせ、3時間はいらんかな、2時間でいいだろとその予約で入ったら意外にすぐ2時間経って驚いた最初の夜でした。まだこの時は自分の課題山積みで先が見えてなかった気が。

土曜日は午前中はトラヴェルソやバロックオーボエの試奏や懐かしい皆さまとのお喋りを楽しんだり徳永さんと上声2本で合わせたり(掛け合う部分が良くわかってとても良かった)、午後からは古楽ステージ一日目を聴いたり来られた渡辺さん、徳永さん3人でお喋りしたりとのんびりまったり、皆さまがホールのコンサートに行かれた夕方から本格練習が始まりました。

まず3人で1時間半くらいかな?じっくりきのうの続きで合わせることが出来、徳永さんがホールへお仕事(展示)に行かれた後は渡辺さんにマンツーマンで合わせて&アドヴァイスたくさんいただきました。この時間がすごく後の糧になった気がします。たぶん2時間くらい合わせてもらった気が。

ホールのお仕事終わって徳永さんが戻ってこられてからは最終の仕上げ練習、何度も何度も、「あ〜、もうこれで最後の合わせなんだ、明日はもう本番?!」と最後と思うとあともう一回だけ、としつこく合わせたくてヘロヘロのくたくたになるまでじっくり合わせました。
(その後繰り出した焼肉屋さんでの晩御飯美味しかった〜♪)

今年は例年以上になぜか時間の過ぎ去るのが速くて金曜からすでに「明日もう二日目?」と思いましたが土曜日も「明日でもう終わり?なんでこんなにいつもより短いのん?」と不思議で時間の流れを止めたい気分、それだけなんとも楽しかったのかもしれません。でも本気で速すぎる気がしたなあ。(徳永さんもおっしゃっておられたので気のせいではないのかも?)

そんなこんなで迎えた日曜日のリハ&本番の時間、リハでは二回通せました。二回目はいつも通り「このくらい吹けたらいいなあ」という感じに吹けてホッした&嬉しかったです。今回は指はいつもほどしんどくない反面(て吹けてませんが)、音楽的に構築したい部分が大きくて仕上がらない気が最初したくらいだったので。ここまでちゃんと仕上がるとは、って♪

で、なぜかやっぱり古楽ステージの舞台って緊張はするけれどあがることはなくアドレナリンがものすごく分泌される、吹いていて互いの掛け合いが楽しくてたまらない、本当に楽しくてたまらない時間になるのです。今年もそんな風に吹けたのがとても嬉しいです。(出来ればもっと細部きちんと押さえて吹けるようになりたいですが。)

今年もこのお二人と合わせていただけたこと、出演させていただけたこと、心から嬉しく感謝の思いでいっぱいです。

楽しかったなあ♪今年もほんとに楽しい古楽祭でした。
No.4392


2017年10月15日(日) わかやまクラシックプロムナードin竹燈夜

10月14・15日に和歌山で開かれた「わかやまクラシックプロムナードin竹燈夜」、雨でせっかくの竹灯籠のともしびはなくなってしまい、屋外のイベントも中止になってしまいとても残念だったのですが、チャペルでのクラシックプロムナードコンサートは行われ、予定通り19時半から演奏させていただいてきました。もうとっても楽しくて一夜明けた今も「楽しかったなあ(^_^*)」と嬉しい余韻に浸っています。

雨なのに足を向けて下さる暖かいお客様やスタッフの方々に迎えられて本当に楽しく演奏させていただきました。とにかく響きが良すぎるくらい良いチャペルで吹くのがなんとも気持ち良い場所でした。19時から吹かれたクラリネット奏者浅井由貴さんのコンサートもチャルダッシュ等めくるめく音の乱舞💕という感じでカッコ良かった&素敵でした。


↓こんなプログラムでした。

・ダッタン人の踊り
・愛の挨拶
・ムーンライトセレナーデ
・リベルタンゴ
・クリスマスパストラーレ
(ここで楽器紹介)
・ふるさと
・いつも何度でも
・星に願いを
〜アンコール〜
・風の丘(魔女の宅急便より)

アンコールをいただくとは思わなくて特に用意していなかったのに暖かな拍手に包んでいただいて感激でした。急遽、没にした(練習はしていた)「風の丘」の楽譜を配って吹かせていただきました。

コンサートが終わった後、着替えたりして少し時間開いてから4人でホテルを出たのですが入口のところで聴きに来て下さっていた女性が駆け寄ってきて私達一人ずつの手を握って「良かったです♪」と話しかけて下さったのがとても嬉しく大感激でした。

なんとも楽しく良い思い出になった和歌山の夜でした。呼んで下さった木下さん、スタッフの皆さま、一緒に吹いてくれたアルト笛さん、ふーさん、shizuさん、ほんとにほんとにありがとうございます♪
No.4391


2017年9月10日(日) ハープシコードカンパニー第21回コンサート♪

チェンバロの青木好美先生が主催されるザ・ハープシコードカンパニーの第21回目になるコンサート、毎年お世話になる豊中市立アクア文化ホール音楽室にて開かれました。

私は今回は

・マンチーニのソナタ10番 ロ短調
いつも合わせていただく西浦さんのチェンバロと

・ペイジブルの組曲ニ短調
ふーさんのアルトリコーダーと青木先生のチェンバロ、上野さんのガンバ、五十畑さんのテオルボと、

・ウッチェリーニのラ・ベルガマスカ
ふーさんのアルトと青木先生のチェンバロ、山本萌美さんのガンバ、五十畑秀吉さんのテオルボと、

三曲とも415のアルトリコーダーで吹かせていただきました。

特にふーさんとデュエットで吹いた二曲がなんと楽しかったことか!(ソロソナタのマンチーニはリハはとても良い感じに吹けたと思うのですが本番はいつものごとくやっぱり超緊張してしまいボロボロでした--;)

↓こんな盛りだくさんなプログラムでした♪

・F.J.ハイドン クラヴィーアソナタ ニ長調(チェンバロ独奏)
・C.F.アーベル 独奏ヴィオール曲集より ニ短調(ガンバ独奏)
・P.B.ベッリンザーニ リコーダーのための12のソナタより0p.3-8 ハ短調
(リコーダー、ガンバ、チェンバロ、テオルボ)
・J.S.バッハ フランス組曲第5番 ト長調 BWV816より(チェンバロ独奏)
・G.F.ヘンデル オペラ「リナルド」より"私を泣かせてください"
(ソプラノ、ガンバ、テオルボ、チェンバロ)
・J.B.de.ボワモルティエ 2本のヴィオールのための9つのソナタとシャコンヌop.66より
 ソナタ第8番 ホ短調、シャコンヌ(ガンバ2本)
・J.H.ダングルベール クラヴサン曲集より(チェンバロ独奏)

 休憩

・G.カッチーニ "アマリッリ麗し"(ソプラノ、テオルボ)
・G.ピッキ トッカータ ニ短調、ハンガリーのパドアーナ(チェンバロ独奏)
・F.マンチーニ リコーダーソナタ第10番 ロ短調
(アルトリコーダー、チェンバロ、ガンバ、テオルボ)
・M.マレ ヴィオール曲集第3巻第一組曲イ短調より
(ガンバ、チェンバロ、テオルボ)
・J.S.バッハ 半音階的幻想曲とフーガBWV903 ニ短調(チェンバロ独奏)
・J.ペイジブル 2本のリコーダーのための組曲第版 ニ短調
(リコーダー2本、ガンバ、チェンバロ、テオルボ)
・M.ウッチェリーニ ベルガマスカによるアリア
(リコーダー2本、ガンバ、チェンバロ、テオルボ)
No.4390


2016年12月16日(金) クリスマスコンサート♪

12月16日(金)、ウィーン在住のソプラノ歌手森野由みさん達のクリスマスコンサート(於:神戸聖愛教会)にてバッハのBWV208より狩りのカンタータ"羊達は安らかに草を食み"を吹かせていただきました。
(オルガンの心地よいきざみにソプラノの歌声、二本のリコーダーの旋律がからみあう素晴らしい楽曲です。昔昔の"朝のバロックの時間"のテーマ曲でも有名かな?)

当日の写真をステージマネージャーのMさんよりいただいたので自分達の部分だけ貼り付けます(^^)。

せいあいパイパーズの小栗さんが声かけて下さって一緒に吹いたこのコンサート、ソプラノの森野由みさん、メゾソプラノの八木寿子さん、オルガンの福田のぞみさん、ピアノの岡本佐紀子さんとどの方も内外で活躍しておられる素晴らしい音楽家の方達のコンサートで、前日木曜日の練習(最初で最後の合わせでもありました)でまず圧倒されました。

ただ不思議なことに経歴見てもすごい方ばかりなのに不思議に緊張させないで下さる、なぜかリラックスしてうんと楽しく吹かせて下さるのです。音程もプロの方の思うようには合っていないのではと思うのに、それを気にするよりひたすら楽しく音楽する気持ちにならせていただける、そんな皆さまでした。
(リラックスしてのびのび楽しく吹かせていただけるので逆に音程等一番良い状態になれたのではとも思います(^^)。)

当日のリハも「繰り返しのところだけもう一度いいですか?」とおっしゃられて「やっぱり出来が悪かったかな(>_<)」と気にしたらそうではなく、とても素敵な今まで思いもつかなかったカデンツァを入れて下さって突然の素晴らしい歌声の駆けあがりに鳥肌立ちました(^^)。

とても温かみのある歌声が心に響く、また聴きたい、包まれたいと思う歌声にすっかりファンになってしまった夜でもありました。

素晴らしい音楽を奏でる方々と一緒に吹かせていただけととても楽しく、幸せな時間でした。小栗さんと一緒に吹かせていただけたのも安心してのびのび吹けた一因と思います(^^)。楽しい夜、良い思い出が一つ増えた夜でした。

プログラムはクリスマスコンサートらしい後半(羊〜の他にはオルガン伴奏の"主よ人の望みよ喜びよ"や"きよしこの夜"、デュオによる"エホバはわが羊飼い"等々、聖愛教会聖歌隊参加の"世のならぬ先に""さやかに"等々)、前半はソプラノとメゾソプラノのデュオを堪能できる構成(メンデルスゾーンやヴォルフ、シューベルト、シューマン、サンサーンス)で聴かせていただくのも楽しいコンサートでした。小栗さんのモダンフルートを聴けたのも良かった〜♪

最後に聖歌隊の方々と一緒に歌われた"さやかに"、大好きな歌でオルガンや合唱入りで聴けて大感激でした。

アンコールの一番最後の"きよしこの夜(全員で合唱)"ではソプラノリコーダーでのオブリガートパートを吹かせていただき、今までも礼拝等で何度か吹かせていただいた大好きなパートなのですがちょっと緊張しつつも礼拝堂に響く歌声に沿って吹くのはなんとも心地よい時間でした。

楽しい楽しい、得難い素晴らしい時間をありがとうございました。
No.4389


2016年10月15日(土) 小学校でコンサート♪

アンサンブル日記に詳しく書いたのですが神戸聖愛教会近くの小学校さんからご依頼いただきPTAのイベントとしてリコーダー五重奏のコンサートをさせていただきました。

以下、当日のFBの記事から転載です。

〜〜〜〜〜〜
今、神戸からの帰りです(^ ^)。今日は神戸聖愛教会近くの小学校にてPTA主催でリコーダーコンサートの依頼をいただき、五重奏で吹かせていただいてきました。
せいあいパイパーズにいただいた依頼だったのですが石井さん、渡辺さんのご都合が合わず、リコーダー友達の藤原さん、塚田さんに協力いただき更に❤️小栗さんが頼み込んで下さりプロ奏者の村田佳生さんが一緒に吹いて下さりました。
(隣で吹かせていただくだけですごい勉強にもなるし気持ちいいし、と夢見心地の五重奏でした。)

1年から6年まで全300名以上の生徒さんに父兄の方もたくさん聴いて下さり感激でした。少しでも楽しんでいただけていると良いのですが。

本日のプログラムはほとんど山中美代志さん編曲の楽譜を使わせていただきました。ありがとうございました。一曲無謀にも渡辺さん編曲のピッコロ協奏曲も吹かせていただきご迷惑おかけしました(o_o)。(渡辺さん編曲はトトロもそうです)

一応無事に終わりホッとしています。小学校で吹くの、楽しくて大好きです。また機会がありますように。

ピタゴラスイッチのオープニングテーマ(1:00)
ホルボーン アルマンド「ホニーサックル」とガイヤルド(3:00)
ヴィヴァルディ/ピッコロ協奏曲第一楽章(4:30)
ヤコブ・ファン・エイク/イギリスのナイチンゲール(3:00)
トランペット吹きの休日(3:00)
アンパンマーチ(3:00) 
となりのトトロ(3:30)
ハイホー(グロッケンシュピール付き)(2:30)
星に願いを(4:00)
No.4388


2016年10月10日(月) 新福岡古楽音楽祭古楽ステージ♪
2006年から2010年をのぞいて毎年参加させていただいてきた福岡古楽音楽祭、新がついてから第三回目になります。今年も♪参加させていただけたことに心から感謝です。Die Zauberblockfloetenは今回でちょうど10回目の参加でした(^^)。

徳永さん、渡辺さん、今年もありがとうございました。古楽祭スタッフのS嶋さん始め皆さまにも本当にお世話になりました。練習会場を連夜貸して下さったKさんにも感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

今年は去年来られなかった徳永さんが来られることになり、いつもの3人メンバーで演奏しました。去年一緒に吹いてくれた柿本さんは別の道に進まれたのもありご都合つかず来られなかったのが残念でした(>_<)(でもリコーダーは続けておられるのでまたどこかで一緒に吹けるといいな、と話しています(^^))

今年渡辺さんが編曲して用意して下さったのは去年の525に続いてバッハのオルガンソナタBWV526、学生の頃から大好きな曲です。

ソプラノの徳永さん、アルトの私、は普通に上二つの旋律パートなのですが渡辺さんが吹かれたバスパートがすごいのです。古楽祭の前日だったかな?につぶやかれた「バスパートの作曲がんばらないと」というお言葉に期待大だったのですが(去年柿本さん・私・渡辺さんのトリオで吹いたBWV525も自由に駆け巡るバスパートがすごい素敵だったので)期待をはるかに上回る自由奔放な恰好良いバスでした。

例年よりつかみやすいかな、苦労しないで自由に吹けるかな?と最初思ったアルトパートもきちんと要所要所が難しくて例年通り苦労しました。(ソプラノも同じく、なそうです)。土曜日の合わせではもっともっとモッサリして聴こえたアルト、徳永さんに軽やかに吹くコツをたくさん日曜の朝から教えていただいたりして日曜夜の合わせでは少しマシになった気がして嬉しかったのです。(それでももっとシェイプアップしたい、、これから練習頑張ります。)

土曜の合わせ練習、日曜の合わせ練習、月曜朝のリハ、そして本番、と合わせるごとにどんどん仕上がってくる曲、打ち合わせた音楽にするために思い切り精神集中して吹く時間は本当に楽しくエキサイティングな魅惑の時間でした。

リハがかなりいい出来で吹けた気がしたけど本番はもっともっとノリノリになってリラックスして吹ける自分が嬉しかった(でもやっぱり本番なので思わず音符落としたりとかいろいろあったけど)。舞台の上で練習の時のいろいろを思い出しながら思い切りのめり込んで吹き切ることの出来るZauberのアンサンブル、楽しくて刺激的で幸せで、、ああ、もうこれで今年の古楽祭も終わってしまうのか〜、ととても名残惜しくもありました。

そんないろんな思いのつまった思い出の演奏、もう帰ってきたその日、きのうの夜すぐに渡辺さんがyoutubeにアップして下さり飛行場からの帰りの車の中でもう聴けて嬉しかったのです。(渡辺さん、ありがとうございます。)
特に第三楽章が良い感じな気が♪

No.4387


2016年9月22日(木) ハープシコードカンパニー20thコンサート♪
青木好美先生が主催なさるハープシコードカンパニーコンサート♪

今年は第20回目となる節目のコンサートでした。下記のプログラムで行われました。


H.パーセル ハープシコード組曲第4番よりアルマンド
      ミュージックハンドメイド パート2より
      ロンド ニ短調、グラウンド ハ短調
   チェンバロ:成田孜子

J.B.de.ボワモルティエ 3本のフルートのためのトリオソナタ ト長調
           op.34-2
   アルトリコーダー:藤原真由美 トラヴェルソ:安江桜子
   ヴォイスフルート:大谷菜月  ヴィオラダガンバ:山本萌美
   チェンバロ:青木好美

F.クープラン クラヴサン曲集第2巻より
       第7オルドルより「メヌトゥ」ト長調
       第6オルドルより「おしゃべり女」変ロ長調
       第8オルドルより「パッサカイユ」ロ短調
   チェンバロ:水池謙元

F.マンチーニ リコーダーと通奏低音のための12のソナタ
       第11番 ト短調
   アルトリコーダー:藤原真由美 ヴィオラダガンバ:山本萌美
   チェンバロ:石田愛子

C.de ローレ 「別れの時は」
   コルネット:森山広 ヴィオラダガンバ:山本萌美 チェンバロ:青木好美

G.P.チーマ  コルネットとトロンボーンのためのソナタ
   コルネット:森山広 トロンボーン:矢巻正輝
   ヴィオラダガンバ:山本萌美 チェンバロ:青木好美

J.B.de ボワモルティエ 2本のヴィオールのためのソナタ第8番 ホ短調
   ヴィオラダガンバ:山本萌美、上野和香奈

J.S.バッハ ゴルトベルク変奏曲BWV988より
      アリア、第16〜22変奏、アリア・ダ・カーポ
   チェンバロ:石田愛子

◇ ◇ ◇ 休   憩 ◇ ◇ ◇

M.マレ   ヴィオール曲集第5巻組曲第二番 イ長調より
   ヴィオラダガンバ:山本萌美 チェンバロ:青木好美

F.クープラン クラヴサン曲集第2巻 第10オルドルより
       「凱旋」 戦の喧騒/戦闘 勝利の高揚 ファンファーレ
   チェンバロ:西浦陽子

C.P.E.バッハ フルートと通奏低音のためのソナタ H551;Wq124 ホ短調
   トラヴェルソ:安江桜子 チェンバロ:西浦陽子

A.スカルラッティ スペインのフォリア ニ短調
D.スカルラッティ ソナタ K.492 Presto ニ長調
         ソナタ K.517 Prestissimo ニ短調
   チェンバロ:光野友二

J.B.リュリ コメディ・バレ 町人貴族より スペイン人の第一エール
   ダンス:大谷菜月 リコーダー:藤原真由美 トラヴェルソ:安江桜子
   ヴィオラダガンバ:山本萌美、上野和香奈 チェンバロ:青木好美

A.ベゾッツィ ソナタ 変ロ長調
   トロンボーン:矢巻正輝 チェンバロ:青木好美


No.4386


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